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会社で上司に怒られた時はこれを考えろ!~怒られても落ち込まないために~

 

 

上司に毎日怒られて苦痛…落ち込むわぁ…
落ち込まないで済むいい方法教えるよ

 

こんなふうに悩んでいる人はいませんか?

ぼくも上司に怒られることあるんですが、全然落ち込むことなく毎日働いています。(ちょっとは落ち込んだほうがいい)

それはぼくが怒られているときに、ほとんど聞かずに「あれや、これや」と考えているからなんです。

そもそも大前提として、怒られている時ほとんど聞いてないっていうね笑

というわけで今回は、ぼくが怒られている時に考えていることを紹介します!

上司に怒られてひどく落ち込んでしまうという人、

そう悲観的になることないですよ。もっと楽観的にいきましょう。

 

それができれば苦労しないよ」と思うかもしれません。

そんな方にちょっとでも楽になってもらいたく、この記事を書いてますので参考にしてください。

怒られるということ

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その前に「怒られる」ということについて少し説明しましょう。

単に怒られるといっても2種類あります。

1つは

「あなたのことを思ってアドバイスしてくれている場合」

2つ目は

「自分のイライラをあなたにぶつけているだけの場合」

まずはこの2種類の怒り方を見きわめることが大切です。

ぼくはさきほど怒られている時、「ほとんど聞いていない」といいましたが、これは2つ目の怒られ方をされた時だけです。

怒られても話を全く聞かないような社会不適合者ではないのでご安心ください笑

あなたのことを思って、あなたのために怒ってくれている人は必ずいます。この場合はよく聞いて今後に生かすようにしましょう。

問題は自分のイライラをぶつけるためだけに、声をあらげたり、ネチネチ内容のないことや理不尽なことをいってくるやつらです。

これから紹介することは、こういうやつらに怒られた時に実践しましょう。

怒られたときに考えていること

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さてここからは、

ぼくが実際に上司に怒られたときに考えていることを紹介します。

会社から1歩出ればただのおじさん

上司 「なんで〇〇〇が〇〇なんだ!!(# ゚Д゚)」

ぼく 「はい、すみません(こんな怒ってるけど会社から1歩でればただのおじさんなんだよぁ)」

 

これを考えることが1番多いですね。

どんなに会社で偉そうにしていても、会社から1歩出てしまえば「ただのおじさん」なんですよ。

所詮は世の中にあふれているサラリーマンのうちの一人に過ぎないですからね。

「会社でしか威張れないんだな、かわいそうに…」

と思うようにしています。

そうすれば怒られてもへっちゃらです。

ぼくにはかわいい彼女がいる

上司 「これは〇〇だから〇〇しろよ!!(# ゚Д゚)」

 

ぼく 「はい、すみません(でもぼくにはかわいい彼女がいるしなぁ)」

彼女がいる人にしか使えませんが、 これもおすすめです。

ちなみに今ぼくはいないので使えません笑

彼女がいない場合はペットや家族でも代用できますね。

自分の支えになるような人のことを考えれば、怒られていることなど、どうでもよくなってきますよ。

まあぼく彼女いないからこれ使えないんですけど(2回目)

ぼくにはこの「ブログ」がある

上司 「〇〇だったら〇〇が普通だろ!!(# ゚Д゚)」

ぼく 「はい、すみません(でもぼくにはこのブログがあるしな、いつか見返してやる)」

最近ブログを始めてからはこれですね。(最近怒られたのばれる)

いいことばかりのブログが、まさかこんなところでも役に立つとは。

収益が「本業<ブログ」となるのが目標なので、いつか見返してやるからなと闘争心メラメラで怒られてます笑

あとは「なにかちょっとでも変なこと言ってみろ?ブログのネタにしてやるからな

とも思うようにしてます。

 

ブログをやってなくても、何か「これで見返してやる」というものがあると使えますね。

さいごに

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あのー、ぼく普段そんな怒られてないですからね笑

すごい怒られてる人みたいになっちゃってるけど、「怒られたときはこう考えてるよ」って話ですからね。

まあそんなわけで紹介しましたけど、どうですか。

1つでも参考になるのがあれば、今度怒られた時にやってみてください。

 

まず怒られないよにしろよ

 

以上「会社で上司に怒られた時はこれを考えろ!~怒られても落ち込まないために~」でした。

理不尽な上司に怒られても落ち込んじゃだめですよ。

一緒に頑張りましょう!!

それでは。